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キオクシア、横浜市に200億円開発棟

 半導体大手キオクシア(旧東芝メモリ)は13日、計約200億円を投資して電子機器の記録媒体「フラッシュメモリー」などの研究・開発棟を横浜市内2カ所に新設すると発表した。分散していた拠点を集約し、需要が高まる半導体の研究や技術開発を強化する。いずれも2023年夏の稼働を予定している。

  

 

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