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「感染対策を資材と方法から考える超党派議員連盟」設立総会を開催 日本除菌連合の取り組みに賛同する加盟社を募集

@Press

 新型コロナウイルス感染を除菌により収束させようという民間団体「日本除菌連合」(事務局:株式会社あかりみらい)は、5月12日(水)17時から衆議院議員会館大会議室において「感染対策を資材と方法から考える超党派議員連盟」(以下 議連)の設立総会を約50人の議員の参加で開催いたしました。

 議連 設立総会の様子: https://jyokin-jp.com/news/210512.html

 議連を支援するために設立された「日本除菌連合」は、新たな空間除菌方策で新型コロナウイルスと闘い、経済、社会生活を元に戻す取り組みに賛同する企業・団体を募集しております。

 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/259145/LL_img_259145_1.jpeg

 5/12の議連の様子。挨拶する会長の片山さつき議員。

 会長に就任した片山さつき元地方創生担当相は「いま感染対策に何らかの思いを持たなければ国会議員ではない。感染対策に有効性があるものを活用、改善するプロセスなくして、この難局と戦うことはできない。」と挨拶。議連は今後、専門家や業界との勉強会を経て政府に対する提言をまとめる方針です。

 この議連を支援するために4月22日(木)に設立された日本除菌連合(会長 越智文雄 ー株式会社あかりみらい 代表取締役ー)は来賓挨拶で、「この1年4か月の間、3密回避と自粛しかなかったところを新しい対策を考えていく軍団ができたことは慶ぶべきこと。日本の経済的な崩壊を防ぐためにも新しい現実的な効果のある対策を今すぐに広めなくてはなりません。先日アメリカCDC、疾病管理予防センターがガイダンスを更新し、新型コロナウイルスの変異種は6フィート離れてもマスク越しにエアロゾル感染する恐れがあると発表しています。いままで日本は換気以外に空気感染に備える危機管理を行っていません。今こそ、正しく恐れて正しい新しい対策が必要な事態です」とスピーチしました。

 画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/259145/LL_img_259145_2.jpg

 4/22の日本除菌連合設立総会

 日本除菌連合は新たな空間除菌方策で新型コロナウイルスと闘い、経済、社会生活を元に戻す取り組みに賛同する企業・団体の参加を呼びかけています。除菌に取り組む飲食店、観光業の団体企業も歓迎します。

 申し込みは日本除菌連合ホームページから https://jyokin-jp.com/

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